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過去の調査事例

「朝帰りする夫の行動調査」
依頼者は以前、当社で調査依頼された方からの紹介で来られた42歳、専業主婦の女性。
夫は製薬会社の営業マンで年齢は39歳である。
結婚12年目で高校生と中学生の二人の子供がいる。
夫は独身時代からずっとその製薬会社に勤務しており、結婚当初から帰宅は平均23時頃とかなり遅めではあったが、独身時代からそうなので妻は「仕事が忙しいのだろう…」と全く疑ってもいなかった。
しかし、今年の4月頃から朝帰り(翌朝5時、6時)に帰宅する事が度々あるようになり6月頃からは、ほぼ毎日、朝6時前後に帰宅するようになった。さすがにいくら忙しいと言っても明らかにおかしい「女でもいるのではないか?」と言う事になり依頼に至った。
調査当日、勤務先の製薬会社駐車場が見える場所で定時である17時より待機する事にした。
夫は日常、会社の営業車で帰宅している為、その営業車を尾行する予定である。
22時40分頃、夫の使用している営業車が会社駐車場を発進、調査員は尾行を開始した。
その後、10分ほど走行し、あるコンビニエンスストアに立ち寄った。
夫は店内で酒類やスナック菓子等を買い込み営業車に乗って再び移動を開始した。約20分程度走行しとある平屋の借家の脇に車を停め借家と思われる民家の玄関より中に入って行った。
調査員はその一部始終を撮影し近隣で待機した。
翌朝5時45分頃、借家の玄関より出てくる夫を撮影し調査を終了した。
依頼者に報告すると、どんな人が住んでいるか調べて欲しいとの要望により後日、借家に住んでいる人物を調べる為の追加調査を依頼された。
(2017年8月掲載)

「外泊の多くなった夫の行動調査」
依頼者は43歳パート勤務の女性。
夫(44歳)が最近、仕事が忙しいからと言って外泊する事が多く不審に思い依頼する事になった。
夫が言うには同僚男性の家に泊めてもらっているとの事らしい。
自宅に帰らない日は予め前日までに連絡があるので調査日を設定し勤務終了後、職場からの車輌尾行で宿泊先を特定する事にした。
夫の勤務終了時刻は17時なので16時30分頃から職場の近隣で待機し、夫の車輌の移動を待つことにした。
17時25分頃、職場駐車場より移動を開始した夫の車輌は職場より約7㎞程度東に位置する地域のとあるアパートの駐車場に駐車され、本人はそのアパートの1室に入って行った。
待機する事、約1時間15分経過した頃、同じ部屋に中年の女性(40歳前後)が入る所を確認した。
同僚男性の家に泊めてもらっていると言うのは嘘で女性の住んでいるアパートに通っている事が判明した。
調査結果を依頼者に報告すると離婚を視野に入れたいので今後も継続して調査して欲しいとの要請があった。
(2017年6月掲載)

依頼者はパート勤務の33歳女性。
美容師をしている36歳夫の行動が最近怪しい為、真実を知りたいと言う事で依頼となった。
調査当日は夫より「飲み会があるので遅くなる」との事。
夫の仕事が終わる20時前に勤務先がある総社の美容院で待機しスタートした。20時5分に勤務先の美容院を出た夫は近くの月極駐車場に駐車していた自分の車に乗り移動を開始した。
30分ほど走り、倉敷駅前のコインパーキングに駐車し倉敷駅に向かって歩き始めた。倉敷駅のロータリー付近で30歳前後の女性と合流し20時45分頃、近くの居酒屋に入った。
それから待つこと3時間半、0時15分過ぎに居酒屋から出てきた二人はかなり酔っ払った様子でフラフラしながら夫の車を駐車しているコインパーキングまで歩き、女性はそのコインパーキングで夫に手を振り別れた。
夫は代行運転を依頼していた様子で助手席に乗り代行運転手が運転し移動を開始した。
調査員は相手女性の尾行を開始した。
倉敷駅から約1㎞程、離れた場所にある、とあるアパートの一室に入るところを確認し、当日の調査は終了した。
(2017年4月掲載)

「従業員の素行調査」
ある町工場の社長より、先日、社員が工場内でホイストを操作中、誤って荷物が落下し体に当たり怪我をしたと言う事で労災申請し休業中だが、別の社員より「夜間にアルバイトをしていると本人から聞いた」との情報が入った。以前にも勤務中に怪我で労災申請した事があるし日常の勤務態度もあまり芳しくない事からもし副業で収入を得ている事実があるならこの機会に辞めさせたい意向があるとの事で調査依頼となった。

調査結果
調査日は朝8時より対象社員宅、近隣で待機する事とした。
9時過ぎに対象社員が乗る車が移動したので追跡を開始した。5分後、近所のコンビニに立ち寄る。その後10分程して店から出て移動を開始した。約10分程走り、あるレンタルビデオ店に立ち寄った。待つこと30分、店から出て車に乗り込み移動を開始した。約15分後、あるファミリーレストランに入って行った。昼食にはまだ早いのでお茶でも飲んで暇潰ししているのだろう。1時間程して出て車で移動を開始、5分程走りある医院に立ち寄る。薬をもらっただけなのか白い袋を片手にもち5分程で出てくる。
さらに車で移動し15分程走って、あるお好み焼き店に立ち寄った。今度は恐らく昼食を摂った模様だ。1時間程して出て車で移動を開始、その後は少し遠回りしながら13時過ぎに帰宅した。
その後、18時まで自宅周辺で待機したが外出はなかった。
依頼者に報告すると1日だけでは分からない為、定期的に確認して欲しいと言う事で後日、再調査する事となった。
(2017年2月掲載)

夫の不貞行為の証拠収集
依頼者はパート勤務の41歳女性、夫はドラッグストアーに勤務している43歳男性である。
結婚して約1年の新婚であるが昨年11月頃から夫が頻繁にLINE をしているので不審に思い夫の寝ている間に携帯電話のLINEの内容をこっそり見た。すると明らかに交際中のカップルの様な内容だった。その内容を良く確認すると相手は同じドラッグストアーに勤務する女性である事が判明、氏名も分かった。
依頼者はまだ新婚であり信じていた夫の裏切り行為がどうしても許せなく、また本当に肉体関係があるのなら相手女性にも慰謝料請求したいとの事から依頼となった、
依頼者の話によると夫の勤務終了は19時である事から正月明けの平日19時から調査する事にした。
調査当日、19時に勤務先であるドラッグストアーの社員駐車場に駐車している夫の車輌を確認、調査を開始した。1時間経過し20時になっても夫の車輌に動きはない。それから更に1時間半経過した21時30分頃、夫の車輌の脇に1台の小型乗用車が停まった。10分ほど経過し助手席から夫が降り、手を振って本人の車輌に乗り込んだ。
どうやら相手女性の車輌で移動していたようである。
直後、夫の車輌が移動し相手女性の車輌も移動を開始した。
依頼者は相手女性に慰謝料請求する事を望んでいる事から相手女性の自宅割り出しをしないといけない為、相手女性の車輌を尾行する事にした。
尾行開始から約40分後、相手女性の自宅は勤務先のドラッグストアーより約25㎞離れた住宅街の一軒家である事が判明した。
今回の調査は初回の為、傾向が全く掴めていなかったので不貞行為の証拠収集は出来なかったが相手女性の車輌で移動する可能性がある事から次回より相手女性の車輌もマークし不貞行為の証拠収集が出来る態勢にする事を依頼者に約束し今回の調査は終了した。
(2017年1月掲載)

依頼者は32歳の会社員男性、妻は自動車ディーラーで事務員をしている31歳。
半年位前から妻の様子がおかしいので依頼者は自分なりに携帯電話のチェックや知り合いに妻の尾行を頼んだり等で妻の浮気を確信した。妻を問い詰めると逆ギレして子供を連れて実家に帰った。
その後も知人から妻が男性とファミレスから出てきた所を目撃した事を聞いた。
11月の半ば頃、妻から離婚届が送られてきた為、このままでは自分が不利になると思い依頼する事となった。
妻は水曜日が休みなので水曜日に限定して調査する事とした。
12時に調査を開始したが妻の車は既に、あるスーパーの駐車場にあった。調査員は張り込みを開始した。
17時40分頃、相手男性の車と思われるRV 車が妻の車の隣に停まり助手席から妻が降り、自分の車に乗り込んだ。
相手男性の車が移動したので尾行を開始し相手男性の自宅を確認し当日の調査は終了となった。
相手男性は一人でアパート暮らしと言う事が判明した。恐らく当日も相手男性の自宅で過ごしていたものと思われる為、次回の調査から相手男性の自宅への出入りの映像を撮影する事にした。
(2016年12月掲載)

ある総合病院勤務の勤務医(33歳)より最近、自宅の電話に「あなたの事は全て知っている。例えば性癖までも…」のような内容の電話が掛かってきた事があり、本人曰く「自分は若いけど手術の腕がいい等で昇進しているのでひがみの対象になっているのではないかと思う」と言っておられ「気持ちが悪いので自分の周囲に付きまとっている人物がいるかどうか確認してもらえないだろうか?」との事で依頼を受ける事にした。
直近の月曜日から金曜日まで自宅から病院までの通勤と退勤時の帰宅までを尾行すると言う調査内容となった。
依頼者の交通手段は自転車なので調査員も自転車で尾行し一部始終を動画撮影する事とした。
結果として月曜日から金曜日までの出勤、退勤ともに特に不自然な行動をする人物や依頼者に接触しようとする人物は見当たらなかった。
撮影した動画を編集し報告書にまとめお渡しした。依頼者は非常に安心したようで「何もなくて良かったです。ほっとしました、助かりました、またおかしな事があれば是非お願いします。」と言われ何回も頭を下げて帰って行かれた。
一種、ボディーガード的な役割ではあるが、探偵社ではこのような調査も承っている。
(2016年11月掲載)

ゼストさんへの依頼はある方からの紹介がきっかけでした。
夫とは結婚して25年になりますが過去に一度、浮気が発覚して離婚するつもりだったのですが、いざ離婚する段になって夫が「もう浮気はしないからやっぱり離婚しないでくれ」と謝った為、子供がまだ小さかった事もあり別れず仕方なく結婚生活を続ける事にしました。
その後ずっと浮気らしい気配はなく落ち着いた生活を送っていたのですが、しかし約3ヶ月前ぐらいから帰りが遅い日が時々あったり、実家に泊まると言って外泊したりするようになり行動が怪しくなってきました。
9月の半ば頃、夫が寝ている時にLINE が来たので何気なしにそのLINE の内容を見ると明らかに浮気をしていて、しかも肉体関係があるような内容でした。
以前の事もあるので、「これはまた浮気が始まったな」と確信したので早速、翌日依頼する事にしました。
それからは夫に見つからないように時々、携帯電話のチェックをしました。その結果、相手の女性は同じ職場の同僚でバツイチ、現在は独身で一人暮らしだと言う事も分かりました。
10月最初の週末、夫が実家に泊まると言うので怪しいと思い調査をお願いしました。
結果はやはり夫は実家には行かず相手女性の自宅に行き宿泊し、翌日の昼過ぎに女性の自宅を出ました。相手女性の自宅に夫の車を駐車している映像を定期的に撮影し、相手女性宅から出てきた映像を撮影して頂きました。
以前の浮気問題の際に「今度もし浮気したら即、離婚する」と言ってあるので私は今回、必ず離婚するつもりなので複数回、浮気の証拠を撮ってもらい、もし裁判になっても絶対に勝てるようにしたいです。
(2016年10月掲載)

先日、以前よりご依頼頂いている継続中の調査を行いました。
依頼者は岡山市在住、32歳の妻でパート勤務。夫は36歳の会社員でこの夫婦には8歳の娘と3歳の息子がいる。
前回までの調査で妻とは別の交際女性がいる事が判明、その女性は一人暮らしで、そこに宿泊した証拠を撮影している。今回は夫より「会社の同僚と一泊で旅行に行くから」と言われ不審に思った依頼者からの連絡で調査する事になった。
調査当日、夫は8時頃自宅を出発、すぐに交際女性の自宅に迎えに行き、女性を自分の車に乗せ山陽自動車道を通り西瀬戸自動車道経由で愛媛県に行きました。
松山市内で昼食をとり、その後、道後温泉で日帰り入浴をし、夕方には香川県に移動しました。
香川県のうどん店で夕食を済ませ高松市内のラブホテルに21時過ぎにチェックインしました。そのまま宿泊し翌朝11時前にチェックアウトしました。
ホテルの出入口より出てくる夫と交際女性の2ショットを撮影し今回の調査は終了しました。
前回の調査で女性宅への宿泊の撮影と今回の一泊旅行のラブホテル宿泊の撮影が出来た事により例え今後、法的解決を目指す事になってもかなり有利になりました。
依頼者に報告すると「今後の事はどうするか悩んでいます。ただ、今後どういう展開になるか分からないので万全の証拠を掴んでおきたいので引き続き調査をお願いします。」
との事であった。
(2016年9月掲載)

夫は専門学校の講師をしています。
毎日、帰宅が遅く時々、出張と言って外泊し帰宅しない事もあります。ただ、仕事熱心だと思っていたので今まで一切、疑う事はありませんでした。
しかし、先月のゴールデンウィーク明けの平日の夜、夫がお風呂に入っている時に一通のメールが来たので何気なく携帯電話を見たところ普段はロックを掛けているのにその時、たまたまお風呂に入るのでロックを掛け忘れたのか、すんなりと見ることが出来ました。
そのメールを見て愕然としました。それは紛れもなく交際している内容でしかも男女の関係にある事が間違いない様な内容のものでした。今まで夫が浮気をしていると思った事は一度もありませんでしたのでそのメールを見てからショックで数日間、食事もろくに出来ませんでした。
その日から夫が寝ている時に携帯電話のチェックをしてみました。ロックは案外簡単に外せたので遡ってかなり沢山の内容のメールが見れました。何と相手女性は夫の教え子で夫の勤務している専門学校の卒業生でした。名前、電話番号もわかりました。
私達夫婦には子供が3人いるので夫と今すぐに離婚する訳にはいかないけど相手女性がどんな人なのか、真実の状況を知りたくてゼストさんに依頼しました。
探偵に依頼するのは初めてでしたので、どの探偵に依頼して良いか分からず何社かの探偵社に電話しましたが、ぶっきらぼうな話し方や自慢話をする所が多い中、御社は熱心に話を聴いてくれ色々な説明をしてくださり、とても感じが良かったのでお会いする事にしました。探偵社に行くのは初めてだったのですが、とても気さくに話してくれ尚且つ誠実さが伝わり安心出来ました。調査の方法等の提案も非常に納得のいくものでした。調査開始し2回目の調査で相手女性の住所がわかりました。
夫は出張と言って外泊している時にその女性のアパートに泊まっている事もメールで判明していたので3回目の調査を出張の日に合わせて実施して頂きました。
その日は仕事が終わって相手女性と食事に行きその足で相手女性のアパートに入りました。そのまま泊まり翌朝、その部屋から職場に出勤しました。前日の食事から翌朝、女性の部屋から出る所まで一連の流れを撮影して頂きました。
今後、夫とどのようにするのか分からないのでもし最悪、離婚しないといけなくなった時の為に継続して調査をお願いする事にしました。現在、次の出張のタイミングを狙って調査するつもりで日程を調整しています。
(2016年7月掲載)